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側湾症

側湾症とは? 

後ろから見た時に背骨がカーブを描くように曲がっている症状です。 「側湾症 画像」で検索するとたくさんの画像が出てきます。

 

日本側湾症学会というものがあるくらい多くの方が悩んでいる症状になります。

 

先日いらっしゃった子供さんは、 校庭のアスレチックタイヤ(地面にタイヤが埋まっているあれです)から落ちて、それから肩が下がっていておかしいと、ということで来店されました。。

 

軽い場合は、気づかない場合もありますので、
小さなお子様がいらっしゃる場合は、後ろから背骨を見てあげるといいでしょう。

 

側湾症になると「はずかしくて、薄着ができない」とおっしゃる方も多く、また、時間が経つにつれその状態で骨が硬くなっていきますので早めに施術することをおすすめします。    

コルセットでもよくなるけど・・・

日本側湾症協会のHPを見ると、治療方法として、

1,経過観察 2、コルセット 3,手術 

の3つを上げています。

(※参照:日本側湾症学会HP  https://www.sokuwan.jp

 

てしま整体は、コルセットをせず、整体的アプローチはできないかと考え、
側湾症に対する整体的アプローチを探して探して探してきました

 

側湾症に対する整体的アプローチの情報は、オープンにされていません。

 

ある先生が私に重要なポイントを教えてくれました。

 

重要なポイントを裏付ける理論を私自身で調べに調べ、勉強し、ある先生が教えてくれた重要なポイントを裏付ける理由を見いだしました。

 

ここではじめて、てしま整体の側湾症へのアプローチが生まれました。  

日本で多くの患者様を施術してきた

私は、日本で25年整体に携わる中で、
側湾症の酷い症状の方で50人、軽い方で1000人以上、施術をしてきました。

 

その中で確実に言えることは、
施術は早ければ早い程よく、若ければ若いほど、いいです

 

ちょっとおかしいな? 肩が少し下がっているな、と感じたら、一度ご相談ください。

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